検証:L1 ソース照合

生物紹介

両生類で、頭はブーメランのような形です。よく捕食される小さな生物で、危険を感じるとすぐ逃げます。性格は逃走的で、近づくと逃げていきます。

テイム予定地

マップ:ラグナロク

湿地の水域。西部が中心ですが、マップ全体にいます(lat 19.4–75.4/lon 12.7–69.1)、たまに見かけます。湿地には危険な生物がたくさんいます。

テイムの種類

昏睡テイム:麻酔矢で撃って眠らせてから、餌をインベントリに入れます。

事前に用意するもの

  • 第一候補の餌:簡易キブル(緑色)。材料は水、こんがり魚 1、ニンジン 2、メジョベリー 5、繊維 5、卵 1。
    • 卵の種類(ASA):オヴィラプトル、ガリミムス、コンプソグナトゥス、始祖鳥、ディモルフォドン、トリケラトプス、パキケファロサウルス、プテラノドン、ペゴマスタクス、ミクロラプトル、ユタラプトル、モレラトプス、モロクトカゲ、グローテール、ドレイクリング、グルーン、変種はディモルフォドン・トリケラトプス・ユタラプトル・オヴィラプトルの各変種。種類の違う卵では作れません。
  • 餌の優先順位:1. 簡易キブル(緑色)2. 羊肉 3. 霜降り肉 4. ラムチョップ 5. 霜降りこんがり肉 6. 大トロ 7. 生肉 8. こんがり大トロ 9. こんがり肉 10. 魚肉 11. こんがり魚。
  • ボーラ:逃げられないようにするため。
  • クロスボウと麻酔矢。
  • 飛行生物(プテラノドン、タペヤラ、アルゲンタヴィス、ケツァルコアトルス、リニオグナタのどれでも掴めます):安全な場所まで運ぶため。
  • 騎乗にサドルは不要です。

手順

  1. 飛行生物で掴んで安全な場所まで運び、ボーラで拘束する。サーバー設定で掴めない場合は、先に周りを片付けてから眠らせる。
  2. 気づかれると逃げるので、後ろからこっそり近づいてボーラを投げる。
  3. クロスボウで麻酔矢を撃って眠らせる。リロードのタイミングで周囲も確認する。
  4. 餌をインベントリに入れる。
  5. テイムゲージが 100% で完了。

失敗しやすいところ

  • 気づかれると逃げるので、後ろから近づいて先に拘束します。
  • 湿地は危険な生物が多いので、テイム中は周りの敵を片付けておきます。

テイム後

  • 水中でのみ、サドルなしでそのまま騎乗できます(サークルメニューから騎乗を選ぶ)。水中の移動はスムーズです。
  • 水中で酸素を消費せず、騎乗中はプレイヤーに酸素を補給し続けるので、序盤の原油や真珠集めに向いています。
  • 三葉虫に対して特攻があり、素早く倒せます。
  • 戦闘力は低いので、攻撃的な生物を見かけたら逃げましょう。

参考